衆議院議員手塚よしおWEB。立憲民主党 東京都第5区(目黒・世田谷)。都議1期、衆院4期、元内閣総理大臣補佐官。現在、立憲民主党幹事長代理、東京都連幹事長など。

2021年1月4日「なべすぽ2021新春号」渡辺智士

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 新年早々、超大型の移籍話が飛び込んできました。ここで言う大型というのは、戦力でなく体型のことのようです。これまで13年半にわたり、手塚よしお事務所で奮闘してきたW秘書が、自らが住む町田市を選挙区とする伊藤俊輔事務所へ電撃移籍をするというものです。都議選と総選挙を控えるビッグ選挙イヤーでの移籍の真偽を本紙は、両事務所幹部に直撃しました。
 事務所幹部によりますと、
「今回の移籍は事実だ。レンタル移籍ではなく、完全移籍だ」
と証言し、今回の移籍話が事実であることを認めています。また、
「いわゆるクラブ間での移籍金や人的補償はなく、新百合ヶ丘ボンヴィヴォンの生クリームアンパンのみが物的補償で支払われる模様。円満交渉となった」
と今回の移籍契約が順調に結ばれたことをアピールしています。
 W秘書は事務所を通じて、
「2020年をもちまして13年間の手塚よしお事務所でのキャリアを終えることとなりました。27歳で事務所の門をたたいてからここまで、まさか自分がこれだけ長い歳月を秘書として歩んで来れるなんて想像すらできませんでした。これは一重に今まで私をご指導くださった手塚後援会の皆様、政党関係者、連合東京の皆様のお陰だと思っております。心から感謝申し上げます!」
「今後は、FC町田ゼルビアが本拠地としている町田市を中心とした東京都第23区にて、伊藤俊輔代議士の再選へ向けて、全力を尽くします。」
「東京5区での唯一の心残りは、これまで解散総選挙で連勝したことがなく、勝率的にも負け越していることです。やはり悔しさがあります。次期総選挙に向けて活動が佳境に入っていく中で、目黒・世田谷に携わって行けなくなることはとても寂しく残念ですが、私の“手塚愛”は永遠です! 最後になりますが、どうぞ手塚よしおを引き続きよろしくお願い申し上げます」
と熱くコメントしています。
 なお、今号を持ちまして、『なべすぽ』はしばらくの間、休刊させていただくことになりました。これまでご愛読いただきましたことに感謝申し上げます。充電期間を設け、パワーアップした『なべすぽ』が、「外野席」あたりで登場することをご期待ください。
 長きにわたり、本当にお世話になりました。ありがとうございました。また、お目にかかる日まで。

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