自らのコロナ感染など、鮮明な記憶を残すような出来事が連続した2月が終わろうとしています。まずは、皆様からもご心配とご声援を頂いた渡辺智士(さとし)君の町田市議選初挑戦は、なんとか花を咲かせることができました。彼の当選で手
最大限の注意を払っていましたが、都内で過去最も多い感染者を出してしまって日に、私自身も新型コロナウィルス陽性と診断され、10日間の自宅待機を余儀なくされていました。まず喉痛と咳、発熱まではありませんでしたが、約2日間はそ
2022年が明けて早2週間。遅ればせながら、本年もどうぞよろしくお願いいたします。昨年末の時点では、久しぶりに穏やかな新年を迎えられるかなという安堵も世間に漂っていましたが、正月明け早々からオミクロン株による第6波が爆発
昨年に続いて世界中がコロナに翻弄された2021年でしたが、いよいよ年の瀬が迫り、色々とあった1年の幕が閉じられようとしています。今年は何よりも、10月の衆院総選挙で5期目の小選挙区当選へ導いて頂いたことに尽きる年でした。
衆院総選挙から続いた党の代表選も終わり、ようやく一息です。新代表に選出されたのは泉健太氏。京都3区選出、47歳。この若き代表の下で、立憲民主党第2幕が始まります。私が代表に推したいと共に闘った小川淳也候補は奮戦及ばず惜敗
衆院選の興奮や喧騒も収まらぬまま、立憲民主党代表選挙が告示されました。未知なる可能性を秘めた気鋭の4名の候補者が揃いましたが、私が新しい代表に相応しいと推すのは、「小川淳也」候補。香川1区選出の50歳、当選6回です。映画
衆院選が終わりました。111,246票のご支持を賜り、東京第5区から小選挙区当選で再び国会へ送って頂くことができました。力強く支えて下さったすべての皆様に心から感謝を申し上げます。ありがとうございました。全国を見渡せばな
本日、事実上の任期満了となる丸4年ぶりの衆院総選挙が公示されました。すべての準備を万端に整えたという安堵感と、私にとって9回目の衆院選になろうとも、心の奥底では少しの不安がそこはかとなく首をもたげているのが選挙の常です。
自民党総裁選は、派閥政治の力学をまざまざと見せつける形で終幕し、来週10月4日に召集される臨時国会にて岸田文雄新総理が誕生することが確実となりました。今日にも発表される党役員人事は、安倍前総理の影響力が露骨なほど表現され
政界は一寸先は闇。これまでも色々な局面を見てきましたが、昨日の菅総理の退陣表明には驚きましたし、一瞬にして景色が変わりました。総理がもつ大権である解散権の行使をほのめかしたり、自民党総裁選の寸前に党役員人事を画策したりし