今朝の桜新町駅での出来事です。マイクを持つ私の横を通り過ぎる時に、毎回「頑張って下さい」と声を掛けて下さる40歳前後の男性がいます。今朝に限って彼は「出るんですか?」と声を掛けて下さいました。普段は議員バッチもつけていな
手塚事務所にこの夏一番の嬉しいニュースです。2年前の衆院選で、当時はまだ学生秘書だった伊藤君(現在は第1秘書)に、大学のクラスメイトで暇そうにしているという理由だけで、猫の手も借りたい状態だった手塚事務所に連行されたのが
プロ野球が面白くありません。8月初旬にして、セの巨人とパの西武が早くも独走気配。東京生まれで生粋の虎キチの私などは、巨人ファンの同僚議員に「金の力で補強ばかりする巨人を応援するのは、金権政治を肯定するようなものだ」と八つ
一昨日、野田佳彦氏が代表選出馬表明で「私が代表になって政権をとれなければ、代表のみならず国会議員を辞する」と、その並々ならぬ覚悟を語った時、私自身思わず目頭が熱くなり、周りを見ると号泣する議員仲間がいたり、取材で来ていた
「野田WHO?」代表選に出馬表明をした野田って、誰だ?という最近の新聞見出しです。野田佳彦氏。早大卒。松下政経塾出身。千葉県議を経て、93年衆議院初当選。しかし96年の選挙では100数票差で涙を飲む。そして00年捲土重来
この夏一番の暑さ。長かった国会が閉幕をしたのをいいことに、今日は小学校時代の幼なじみとゴルフに行って来ました。何リットル汗をかいたことでしょう。私も35歳ですから、小学校を卒業してから約四半世紀が経過しています。その昔、
「純ちゃんと、叫んだ私が、恥ずかしい」とは、昨日の本会議で野党議員が口にした川柳です。野党4党が提案した内閣不信任案は、与党3党の反対多数で否決され、本日の午後の本会議をもって6カ月半に及ぶ通常国会が閉幕しました。凍える
代表選に向けての遅くまでの会合、その後の取材。気がついたら日付も変わり、昨日の独り言は失礼しました。代表選はいよいよ若手では誰が立候補するのかが最大の焦点になってきました。二世議員が多い自民党と比べ、松下政経塾、キャリア
先週の参議院厚生労働委員会。民主党ら野党が反対する中、医療制度関連法案の強行採決が行なわれ、委員長席に詰め寄る野党議員と、それを制止する与党議員とがもみ合い委員会室は騒然となりました。同じ国会でも参議院で起きていることで
民主党は昨日、100人以上の事業所に14連休の長期休暇制度創設を義務づける議員立法を衆議院に提出しました。大型連休が大きな経済効果をもたらすことは言うまでもありません。それだけではなく、厳しい雇用環境の中で、有給休暇の完