明けましておめでとうございます。私にとっては、いわゆる「不惑の40歳」を迎える2006年がスタート。今年もこの独り言をご愛顧のほど宜しくお願いします。さて例年のことながら、今年もたくさんの年賀状を頂きました。印刷をされた