元衆議院議員 手塚よしお:民進党 東京都第5区<目黒><世田谷> 衆議院選挙 立候補

元衆議院議員 手塚よしお
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民進党

2017年08月08日 11:20

混沌とした8月政局。まずは安倍総理の仕掛けで内閣改造が行われました。主要閣僚の留任、答弁能\力の高い経験者を配置する理にかなった布陣でしたが、在庫組から初入閣を果たした御仁が、いきなり「答弁書を朗読」や「北方領土は素人」との発言。とんだ「仕事人」を選んでものです。メディアが行った改造後の調査でも支持率の上昇は限定的なものでした。一方の我が民進党。辞任した蓮舫代表\への同情も大きいようで、駅頭でも「蓮舫さんがかわいそう。安倍総理を見習って、もっと友達を大事にしないと」との声を頂きました。しかし停滞は許されず、9月1日投票の代表\選が設定。枝野幸男氏と前原誠司氏の一騎討ちとなる公算とのこと。こちらについては次回の独り言で。さて、日本の夏を象徴する夏の甲子園大会が、台風の影響で1日順延し今日開幕しました。春に続いて清宮君の応援に行くはずだった愚息は、気分を入れ替え地元の少年野球チームの合宿で群馬県の山奥へと向かいました。私も諸々気分を入れ替え精進したいと思います。11:20

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INFORMATION

下記日程にて演説会を開催いたします。
お誘い合わせのうえご参集ください!!

〜ご案内〜
***出陣式***
日時:12月4日(火)19時より
場所:スーパーマルエツ前
※JR「目黒駅」西口徒歩10分
***演説会***
日時:12月7日(金)19時より
場所:ホテルクラスカ3F
目黒区中央町1-3-18
03-3719-8121
応援弁士:蓮舫参議院議員

■2012年11月16日
 歴史的政権交代から約3年4カ月を経た11月16日、衆議院が解散されました。
 これまで、甘い財源の見通しや党内の混乱などで、皆様の高いご期待を裏切った責任の重さを痛感しています。
 それでも、七転八倒の苦しみの末に、野田総理と共に政治生命をかけて、税と社会保障の一体改革を推し進めてまいりました。
 厳しい現実を見据えながら、批判を反省に変え、反省を再生に活かし、前へ前へ進んでいきたいと思います。

■2012年8月11日
「政治改革家宣言」

 野田総理が政治生命を懸けた「社会保障と税の一体改革関連法案」が成立しました。決めるべきことを決める。これこそが今の日本に求められている政治改革です。
 日本は「失われた20年」のあいだ、何度も何度もやるべきことを先送りしました。国会で金権政治と闘い、選挙制度を変えることだけが、政治改革ではなかったのです。
 ブレることなく、決断する政治を。私たちは「政治改革家」を貫きます。

■2012年6月26日
 政権の命運を懸けた社会保障と税の一体改革関連法案は、苦難の末衆議院を通過し、成立に向け佳境を迎えています。これまでの政権で先送りされ続けてきたこの改革は、未来にわたる国民生活に思いを寄せ決断した総理の壮絶な決意の表れでもあります。
 「決められない政治」からの脱却に向け、着実に一つ一つ課題を乗り越えていく野田総理を、補佐官として引き続き支えて参ります。

■2012年4月3日
 この国の未来を決める「社会保障と税の一体改革」の関連法案が国会に提出されました。
 およそ、国民の皆様から拍手喝采を頂けるテーマではありませんが、世代間の公平や制度の安定性、財政状況を鑑みると、待ったなしの改革であることはご理解頂けると思います。
 野田総理が政権の命運を懸けて取り組む課題。総理補佐官として全力で支えて参ります。

■2012年1月19日
 激動の予感がする2012年。
 野田政権が歴史的使命の中でチャレンジする改革は、自民党政権時代よりずっと先送りされ続けたものであり、将来世代のために誰かが成し遂げなければならない喫緊の課題です。
 大いなる未来に向け、総理補佐官として不退転の覚悟で取り組んで参ります。

■2011年9月5日
 野田佳彦内閣総理大臣誕生及び新内閣が発足しました。新政権の当面の課題は、我が国が直面する2つの危機への対応です。まずは、原発事故の収束を含む東日本大震災からの復旧・復興、そして、速やかな円高・デフレ対策の遂行です。
 手塚よしおは内閣総理大臣補佐官を拝命いたしました。野田総理大臣を命懸けで支えて参ります。

■2011年3月15日
 民主党は東北地方太平洋沖地震による被災地支援のため義援金の受け付けをいたします。
 皆様のご協力をお願いいたします。
 詳細はこちらまで。

■2009年9月17日
 動画メッセージ:初登院@国会正面
(右側 Adobe Flash Player にて配信)



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