1.企業献金を受け取らない。
これまでの歪んだ「政治の常識」を正し、長年に渉る「政治とカネ」の問題を解決できるのは、利権やしがらみの温床でしかない「企業・団体とのお金を介した繋がり」を絶つことのできる新しい世代の政治家だと確信しています。
新たな政治の文化を拓くために、「企業・団体からの政治献金は絶対に受け取らない」。この決意を曲げるわけにはいきません。
2.選挙カーを使わない。
マニフェスト型選挙の浸透で随分と選挙のあり方が変わってきたと思います。候補者の名前を連呼し、住宅街に騒音・排ガスを撒き散らすだけの選挙カーの存在も時代にそぐわないものになってきました。
しかも、選挙カーには多額の公費が投入されています。その費用は、車輌のレンタル代、運転手代、ガソリン代などを含めて、公費(=税金)で負担されているのです。手塚よしおは、選挙カーを使いません。
3.街頭演説で説明責任を。
駅頭に立ち続けて16年間。ありがたいことに、「手塚よしおと言えば駅頭演説」と、多くの有権者の皆様からご認識をお寄せ頂いています。
選挙カーを使わない代わりという訳ではありませんが、引き続き駅頭などに立ち、朝に夕に、しっかりと政策を訴えていきたいと考えています。

