衆議院議員手塚よしおウェブサイト。立憲民主党 東京都第5区(目黒・世田谷)。都議1期、衆院4期、元内閣総理大臣補佐官。現在、議運筆頭理事、国対筆頭副委員長、都連幹事長など。

2005年10大ニュース

2005年12月12日

激動の1年を振り返る時期となりました。毎年恒例の極めて個人的な今年の10大ニュースを発表したいと思います。
今年は少々話題が偏りがちですが、そこはご理解下さい。

1.総選挙にて落選
(今年はこのニュースだけで終わりにしたいぐらいです。自身最高の11万票に迫る得票でも、議席を失いました。まさに青天の霹靂。涙しました。)
2.都議選で陣頭指揮
(都連幹事長として東奔西走。民進党は改選議席19から35に躍進。党本部開票センターでのバラの花付け作業がとてもいい思い出です。)
3.伊藤悠君がトップ当選
(私の公設秘書出身の彼が最年少の都議会議員に。順風満帆です。同じく世田谷で頑張った関口太一君は残念ながら惜敗。捲土重来を祈ります。)
4.阪神タイガースが優勝
(大好きな阪神が一昨年に続いてセリーグ制覇。しかし今年も日本一を逃しました。それでも黄金時代到来の予感です。)
5.TOKYO Manifesto 2005
(都議選の公約集。自治体議員選挙では日本初となる体系だったローカルマニフェスト作成の責任を全う出来ました。新たな自治体議員選挙のスタンダードになると自負しています。)
6.手塚事務所の新戦力
(橘秀樹君、蓮孝道君、名和久美子さんが秘書に。落選後も事務所の中心メンバーとして頑張ってくれています。橘・蓮両君は議員志望で、名和さんは議員花嫁志望とのこと。)
7.涙の敗戦処理
(落選後は事務所の人事・財政面での建て直しが急務でした。岡本文夫政策秘書は新天地へ。松田哲也秘書は政調会長秘書と二足のわらじ。病気で倒れた井上裕美子秘書はリハビリ中。それぞれの捲土重来です。)
8.夜明けの会発足
(落選後、後援会の皆様にご尽力頂き、私の活動を経済的に支えて下さる会を作って頂きました。毎月一度の朝食会も今後の活動の中心となりそうです。)
9.世界一の花火に感動
(松田哲也秘書の案内で、大阪・富田林で毎年開催されるPL教団の花火大会へ。12万発の夏の夜空を彩る幻想世界に酔い痴れました。)
10.第1次公認決定
(前原新体制の党改革方針で新たな公認基準が示されましたが、無事公認を頂きました。次期総選挙はいつのことだかわかりませんが、常在戦場で見据えていきたいと思っています。)

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